まりっぺです。

今日は結構聞かれる事があるセブでのチップについて。
あくまでせかゆるの個人的なチップに関しての事なのでご参考までに。

そもそも日本では存在しないチップ文化。
世界旅行中も結構ドギマギしてました。

なんでこんなに私たちはチップを渡すのが下手なのか
そしてチップを忘れてしまうのかと何度も反省してました(/TДT)/

欧米人は本当にすっとかっこよくThankyou と言って渡す。

それはスマートに。

それにひきかえ私たちったら。。

下手かっ!!
っていうタイミングでコソコソ悪い事でもするかのように。。笑

これはいまだに上手にできません( ̄ー ̄)

さてさて

セブでは基本的にチップ文化は存在しないものと思ってます。
ただ特殊なサービスをしてもらったケースに関しては渡します。

っていう認識(あってるかは不明)

『レストラン』

レストランに関しては基本サービスチャージは込みなので払わなくて大丈夫です。
ただ高級店やホテルの場合は10%ほどを置いてきます。

あとはローカルのお店などでも時々ものすごくホスピタリティのあるスタッフがいることがあるんです。それはもう気持ちのいい接客(`∀´)
そういう場合はせかゆるは個人的に少しだけ渡して帰ってきます。

『マッサージ、美容院』

このふたつは技術職。
あまりにひどい場合を除いて受けたサービスの10%程のチップを渡してます。

『ホテルの荷物係』

ボーイさんには20-50ペソくらいかな。

『タクシー』

渡してる人もいると思いますが私たちはほぼ渡してません。
ただ端数(88ペソだけど90ペソ渡したり)はおつりいらないっていう事はよくあります。

あとはスーパーで車まで荷物運んでもらったり
タクシーを呼んでもらったり

そういう場合はだいたい20ペソくらい。

基本的には個人的なサービスを受けた時にありがとうという気持ちで渡してます。

そんな感じでさぐりさぐりなセブでのチップ文化です。

まりっぺ


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